イロハモミジ


イロハモミジ

『イロハモミジ(いろは紅葉)』はムクロジ科カエデ属の代表種で、同種から多くの園芸品種が作られています🌳写真のように葉の切れ込みが深いものもイロハモミジの園芸品種です(^o^)/

ちなみに、園芸店などでは、切れ込みが深く多いものをモミジ、浅く少ないものをカエデと呼んで分けているそうです 💡

モミジやカエデというと葉っぱがメインで花や実はあまり目立ちませんが、ちゃんと春には花を咲かせ、夏に向かって実を実らせ、秋から冬にかけてプロペラのような実を風に乗せて子孫を残していますよ 😀

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